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経営理念・沿革

経営理念

私たちは、安全を何よりも優先し、安心・快適な高速道路空間を提供するというNEXCO中日本の経営理念を共有し、日本の大動脈である東名高速道路等における人の流れ、物の流れを24時間・365日支えます。

経営方針

  1. 「安全が何よりも優先する」という意識のもと、超一流の道路メンテナンス集団を目指し、安全に関する技術力の向上を中心に人財育成を行い、技術力・現場力を強化します。
  2. お客さまに安心・快適を提供する質の高い高速道路の保全を目指し、NEXCO中日本及びグループ各社との連携を強化及び技術開発の推進を図ります。
  3. 環境負荷軽減を目指すとともに、沿道環境保全に努め、地域・社会から信頼される会社を目指し、引き続きCSRを実践します。
  4. 安定した経営基盤の強化に向け、スピード感を持って自主的な計画と実行、人財育成、CSの向上、現場業務の効率化とコスト管理の徹底など生産性の向上を図ります。
  5. NEXCO中日本グループの一員としての自覚と誇りを持って事業に取り組むとともに、さらなるコンプライアンス意識の向上に引き続き取り組みます。

沿革

1963年6月
イハラ商事(株)設立
1963年7月
名神高速道路(京都東~尼崎間)の清掃・植栽管理業務を受託
1968年4月
東名高速道路(富士~静岡間)の維持管理業務を受託
1969年5月
東名高速道路(沼津~菊川間)の維持管理業務を受託
1982年10月
高速道路部門が、東神道路メンテナンス(株)として独立
1997年10月
日本メンテックス(株)に社名変更
2007年11月
中日本ハイウェイ・メンテナンス東名(株)に社名変更(NEXCO中日本グループ化)
2008年3月
東京ロードメンテナンス(株)の維持修繕業務部門を吸収
2008年6月
NEXCO中日本横浜支社(現東京支社)管内の維持修繕業務を受託
2012年4月
新東名高速道路(御殿場~三ケ日間)の維持修繕業務を受託
2016年2月
新東名高速道路(浜松いなさ~新城間)の維持修繕業務を受託
2018年1月
新東名高速道路(海老名南~厚木南間)の維持修繕業務を受託
2019年3月
新東名高速道路(厚木南~伊勢原間)の維持修繕業務を受託
中部横断道(新清水~富沢間)の維持修繕業務を受託